頭痛・筋緊張性頭痛・後頭部痛・片頭痛・目の疲れ 眼精疲労・静岡市葵区で カイロプラクティック治療歴 30年。大半の方は短時間で改善します。
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1.頭 痛 ![]() 頭痛はだれでも経験するものですが原因はいろいろです。 大別すると下記のようになります。
![]() さて、頭痛の原因の中で圧倒的に多いのが、疲れやコリからくる筋緊張性頭痛といわれるものです。他の原因で頭痛を起こしている場合も、この筋緊張を合併している場合が多くみられます。病院で診てもらっても原因が分からず痛み止めの薬を飲み続けている方がたくさん来院します。ほとんどの方は筋緊張性頭痛の矯正治療で治るか改善します。 ”筋緊張性頭痛になりにくいマクラはここ” 頭痛治療症例症例 1. H.S 様 31歳 会社員 何年も頭痛が続いている。各地の病院で診てもらうが原因が分からないといわれ鎮痛剤で抑えているが痛みは完全には治らないとのこと。頚椎の触診と動診をしてみるとわずかに上部頸椎がずれているので矯正して治したところ、帰りにはもう痛みが消えていたので感激。本人の希望でその後数回通院して完治した。 症例 2. 女子中学生 14歳 「二年ほど前から頭痛を訴えるようになり、いろいろな病院で診てもらったが全く良くならないんです。」と母親と一緒に来院した。首を診てみると木が入ってるようにカチカチに凝っていて動きも悪くなっていた。治療し初めのころはあまり変化が見られなかったが10日間続けて治療したかいがあって完治しその後再発は見られなかった。 症例 3. A..H 様 28歳 O.L. 「いつも肩が凝っていたが、半年ぐらい前から頭が痛くなり、同時に目の奥が痛くなったり、吐き気がする。」と来院したA,H.様は、強度の肩こりからくる頭痛と自律神経失調とわかり三度の治療で治癒した。その後月に二回ほど肩こりのケアーのために通院している。 ![]() 2.目の疲労や痛み 目の疲れる原因は多種多様です。当院では上部頸椎のズレや後頭部にある筋肉のコリによって起こる、眼精疲労の施術を行います。メガネやコンタクトを使用していたり、目や首の手術を受けた人は余計になりやすくなります。頭痛、肩こり、吐き気などを伴っていることがよくあります。 <目の疲労をためないよう下記の事に気をつけましょう。> 1.外出の時は、なるべくUV カット(紫外線カット)のメガネなどをすること。 2.本などを読むときは、本の部分だけを部屋より明るくする。 3.パソコンなどを見るときは目線を下げてみることが出来るような姿勢を 心がける。 4.目を使っていないときはなるべく中距離程度のところをみる。 5.必要以上に物を凝視しない。 6.市販の「眼薬」を頻繁に使用しない。 7.疲れたらまぶたの上から冷やす。 8.速い動きをするものをあまり見ない。 ![]() このページの先頭へ |
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